FAQ

授業予約の受付について

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授業予約の受付について (5件)

授業日時リクエストについて

授業日時リクエストの使い方


STEP A|「リクエスト受付開始時間」を設定する

設定の手順

1.ホームの 「日時登録」アイコン をタップ

2.「リクエスト受付開始時間」 を選択

3.「リクエスト受付開始時間」 を設定(当日3時間後 / 6時間後 / 12時間後 / 翌日以降)

4.「決定」をタップ

選択肢の考え方

設定にあたっての注意点

 ⚫︎短く設定するほどマッチングの機会は増えますが、授業の遅刻や不参加は評価に大きく影響します。ご自身の対応可能量を考慮してお選びください。

 ⚫︎設定はいつでも変更可能です。ただし、すでに届いているリクエストには遡及されません


STEP B|授業日時リクエストが届く

通知されるタイミング

 ⚫︎生徒さんからリクエストが届くと、アプリ内通知でお知らせします。

 ⚫︎対応期限は「送信から24時間以内」または「授業開始の1時間前」です。

リクエスト受信から回答までの手順

 1.通知または「授業>リクエスト」から リクエスト詳細を開く

 2.生徒さんからのリクエスト内容を確認

 3.「承諾する」 または 「辞退する」 をタップ

 4.辞退の場合は理由を選択して送信

「承諾」した場合

 ⚫︎その瞬間に 予約が確定 し、生徒さんにも通知が送信されます。

 ⚫︎同じ時間帯に他のリクエストが届いていた場合、それらは 自動でクローズ されます。

「辞退」した場合

 ⚫︎リクエストは不成立となり、料金は発生しません。

ご留意点

 ⚫︎生徒さんは複数の先生に同時にリクエストを送れる仕様 です。先生間で「早い者勝ち」になる側面はあります  が、その代わりに「承諾」した瞬間に予約が確定します。


STEP C|メッセージルームについて

どんなときに使うもの?

 ⚫︎予約前の事前相談

 ⚫︎授業内容のすり合わせ

 ⚫︎授業後のフォローアップ

メッセージルームは、授業の有無にかかわらず継続的にご利用いただける仕様です。授業を伴わない長時間の学習サポートや、個別のご相談を持ちかけられる、などのケースが発生した場合は、授業内にてご相談いただくようご提案ください。

 

本人確認について

利用できる本人確認書類と注意事項について

利用可能な本人確認書類と登録時の注意事項については、以下をご参照ください。

【利用可能な本人確認書類】

学歴証明証
・学生証

・在学証明書

・卒業証明書

・卒業証書

※現在大学院に通われている方、もしくは大学院をご卒業された方は、大学院の学歴証明書ではなく卒業した大学の証明書のご提出をお願いいたします。

身分証明証
・健康保険証

・運転免許証

・マイナンバーカード

・住基カード

・パスポート

・住民票

【登録時の注意事項】

下記の内容が写るように撮影してください。

●学歴証明書
次のいずれかの日付(発行年月日、入学年月日、有効期限年月日)
大学名
氏名
●身分証明書
発行年月日
氏名
生年月日

※書類4つの角が写るように撮影してください。
※撮影した写真に塗りつぶし・ぼやけ・指で隠すなどがある場合、審査対象外となる可能性があります。

本人確認はどこからできますか?

右上のアイコンをタップしてマイページを開きます。
「本人確認をしましょう」をいう赤枠の案内をタップすると、本人確認に進んでいただけます。

※本人確認には身分証明書と学歴証明書の写真の提出が必要となります。お手元に提出書類をご準備の上本人確認にお進みください。お使いいただける証明書は下記をご確認ください。
身分証明書→「健康保険証・運転免許証・マイナンバーカード・住基カード・パスポート・住民票」の内から1つ
学歴証明書→「学生証・在学証明書・卒業証明書・卒業証書」の内から1つ

本人確認が承認されませんでした

本人確認が承認されなかった理由につきましては、下記のような可能性が考えられます。
ご確認いただき、お手数ですがもう一度本人確認を行なっていただきますようお願いいたします。

1.写真が鮮明でなく内容を読み取れなかった
2.入力情報・学歴証明書・身分証明書で氏名が一致していなかった
3.入力情報と身分証明書で生年月日が一致していなかった
4.入力情報と学歴証明書で学歴が一致していなかった
5.証明書の有効期限が切れていた
6.身分証明書と学歴証明書が同じもので提出されていた

募集に応募する

募集に応募する流れ

・「探す」タブを開くと、現在募集中の授業が一覧で表示されます

・右上の「絞り込み」や「並べ替え」から条件を絞って検索することが可能です!

・応募したい募集が見つかったら、日程・学年・科目などご自身が対応可能かどうかを必ず確認してから、「この募集に応募する」ボタンをタップしましょう!以上で応募が完了します!

保護者様は、募集に応募があった先生の中から授業をお願いしたい先生を選びます。
先生として選ばれた場合は、授業詳細ページから保護者様とメッセージのやりとりをして、授業の準備をしましょう!
先生として選ばれた後の授業キャンセルはできませんのでご注意ください。

授業が成立するまでの流れ

マッチングの流れ

生徒/保護者様とマッチングする流れについて説明します。

授業を受け付ける、または募集に応募するには本人確認申請が必要となります。

本人確認申請が承認された先生のみが生徒/保護者様の先生一覧表示されます。

生徒にオファーする

生徒にオファーする

「オファー」使い方とコツ

生徒の課題に、先生の強みで即アプローチ!

「オファー」は、待つだけでなく先生から生徒へ提案できる新機能です。この記事では、オファー機能の概要、使い方の流れから“伝わる書き方”をご紹介します!

オファー機能とは?

生徒の登録課題や希望条件に合わせて、先生が個別に提案(オファー)を送信できる機能です。

生徒それぞれに向けたカスタム提案ができるため、マッチング率・予約率の向上が期待できます!

さらに、一度作成した文面はテンプレート保存して再利用可能。先生の時間を節約しつつ、質の高い提案を継続できます。

📤オファー送信の手順
①オファーを送る生徒を選ぶ

以下の方法からオファーを送る生徒を閲覧できます

🔽お気に入りされた生徒にオファーする

 

🔽過去に指導した生徒にオファーする

 

🔽生徒を探してオファーする

②生徒の登録情報をチェックする

登録された課題・志望校・通塾状況・お悩みなどを確認し、オファー内容を決めます

③「この生徒にオファーする」からオファー内容を入力する

💡ポイント:生徒が登録している課題に合わせたコメントを作成することでマッチング率が高くなります

✅伝わるオファーの書き方(先生の“らしさ”が届くコツ)

📣中学受験生・中高生それぞれのテスト時期など、生徒のニーズが高まる時期に合わせたオファー送信が効果的です!

中学受験生・中高生それぞれの年間スケジュールはこちらをチェック👀

共感と安心感を伝える

  • 「〇〇さんの集中力やモチベーションに波があるという点、よくわかります」など、気持ちに寄り添う姿勢を示すと好印象です。

生徒様の性格に合った接し方を明言する

  • 「私は聞き役に回るのが得意なので、〇〇さんとも楽しく授業ができそうです」など、相性について伝える

サポート方針を具体的に

  • 志望校に合わせた指導について触れる
    • 生徒様の志望校と同じ受験経験や在学している場合、先生からのアドバイスは保護者・生徒様にとって安心材料になります。「◯◯中の傾向を踏まえて…」など、志望校に合わせた指導について触れると◎。
  • 塾や教材に対応できることを明記する
    • 通っている塾の課題を教えてもらいたいというニーズがある場合、その塾の方針に準拠した指導ができるかを重視されやすいです。
  • 指導経験・実績を明記する
    • 生徒様が登録している課題やニーズ(受験、苦手分野)に近い生徒を見てきた実績は強い説得力になります。

トーンはややカジュアルに、親しみをもって

  • 「一緒に楽しく力をつけていけたらと思っています!」など、柔らかい言葉づかいで締めくくると◎。

生徒の課題に、あなたの指導経験を軸にアプローチしましょう!

必要に応じて、塾や教材の方針に合わせられること志望校の知見似たタイプの過去事例を“ひと言”だけ添えると、ぐっと伝わりやすくなります。

まずはあなたをお気に入りしている生徒様に強みや経験でアプローチしてみてください✨

💡一度授業した生徒に次回の授業案内をする

行った生徒様にも、オファー機能を使って次回授業の提案を送ることができます。

授業を通して見えた学習の様子や理解度を踏まえ、

「苦手単元を重点的に復習する」「基礎から整理して積み上げる」など、次に取り組むべき内容を具体的に提案すると、次回予約につながりやすくなります!

また、生徒様の目標(例:○月までに偏差値○○を目指す/次回の定期テストで○○点を取りたい)がわかる場合は、 その目標に合わせて期間や指導ペースを提案するのも効果的です。

授業の手応えを活かして「この生徒さんには次に何が必要か」を伝えることで、よりスムーズに継続授業へつなげることができます。

📍オファー機能で、あなたの強みを次の授業につなげましょう!

オファー機能は、先生の経験や強みを生徒に“先手で”届けられる仕組みです。

まだ授業をしていない生徒様には「はじめの一歩のきっかけ」として、

すでに授業をした生徒には「次の一歩を提案する手段」として活用できます。

一人ひとりの生徒に合わせて、**「あなただからこそ伝えられる提案」**を届けてみてください。

オファーを通じて、先生の指導がより多くの生徒に届くきっかけになります✨